Baneslaying

バンダイから発売中のTCG、バトルスピリッツに関する色々を取り扱っています。

スポンサーサイト

2010.09.06 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | - | pookmark |

1弾環境考察その1「赤属性」

2008.10.03 Friday 00:00
バトルスピリッツ第1弾には、赤属性のカードが全部で39種類存在します。
今回は、この赤属性についてを少し考察してみようと思います。

赤属性のカードは、26種類のスピリット、4種類のネクサス、そして9種類のマジックで構成されており、Xレア1種、Mレア3種、レア5種、アンコモン6種類、24種類のコモンが存在します。

また、現在までに発行されているプロモーション・カード3種類のうち、2種類が赤属性のカードになっています。Mレアの枚数も他の3色に比べて1枚多く、現段階で最も豊富なカードプールを持つ色だと言えるでしょう。


基本的な情報はこれくらいにして、赤と言う属性の特徴を見ていきましょう。

続きを読む >>
コラム | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

1弾環境考察その2「紫属性」

2008.10.07 Tuesday 17:11
バトルスピリッツ第1弾には、紫属性のカードが全部で38種類存在します。
前回の赤に引き続き、この紫属性についてを少し考察してみようと思います。

紫属性のカードは、25種類のスピリット、4種類のネクサス、そして9種類のマジックで構成されており、Xレア1種、Mレア2種、レア5種、アンコモン6種類、24種類のコモンが存在します。


基本的な情報はこれくらいにして、紫と言う属性の特徴を見ていきましょう。
JUGEMテーマ:バトルスピリッツ


続きを読む >>
コラム | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

1弾環境考察その3「緑属性」

2008.10.08 Wednesday 04:28
バトルスピリッツ第1弾には、緑属性のカードが全部で38種類存在します。
赤、紫に引き続き、この緑属性についてを少し考察してみようと思います。

緑属性のカードは、25種類のスピリット、4種類のネクサス、そして9種類のマジックで構成されており、Xレア1種、Mレア2種、レア5種、アンコモン6種類、24種類のコモンが存在します。ここまでは、紫属性と同じですね。


基本的な情報はこれくらいにして、緑と言う属性の特徴を見ていきましょう。

JUGEMテーマ:バトルスピリッツ


続きを読む >>
コラム | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

1弾環境考察その4「白属性」

2008.10.08 Wednesday 18:49
バトルスピリッツ第1弾には、白属性のカードが全部で38種類存在します。
色別考察の最後として、この白属性についてを少し考察してみようと思います。

白属性のカードは、25種類のスピリット、4種類のネクサス、そして9種類のマジックで構成されており、Xレア1種、Mレア2種、レア5種、アンコモン6種類、24種類のコモンが存在します。つまり、1弾では赤以外の3色のカードの比率は同じと言う事になりますね。

月刊ケロケロエース2008年11月号には、プロモーションカードとしてこの白属性のスピリット《封印獣マルコ》がついてきますので、こちらも見逃さずにチェックしましょう。

基本的な情報はこれくらいにして、白と言う属性の特徴を見ていきましょう。

JUGEMテーマ:バトルスピリッツ


続きを読む >>
コラム | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

光って無くてもいいじゃない!

2008.11.20 Thursday 17:01
新しくバトスピを始める人は、必然的にカード資産が少なくなります。
ある程度お金を使える人もいれば、双でない人もいるわけですが、カードガ無ければ勝てないようなゲームじゃないのがバトスピの魅力のひとつ。

レアがそんなに揃っていなくても作れるデッキとは?
地域でのバトスピ振興のための参考になれば幸いです。


JUGEMテーマ:バトルスピリッツ
続きを読む >>
コラム | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

小物作成も楽しいバトルスピリッツ

2008.11.27 Thursday 06:00
デッキを作るのもいいけれど、たまには小物を作ってみてもいいかも?
そんな小物作りもバトスピの楽しみ方のひとつですよね!

デッキとコアがあればバトルはできるけど、それ以外にもあると便利なものがあります。
バトスピでは、プレイマットやボイドケースなんかがそうですね。


プレイシートは構築デッキなどについているのですが、この紙製のシートは非常に使いにくい。
紙の折れ目のせいでコアが転がってしまったりするのです。

かと言って布で作ってみても大きすぎて持ち運びが大変だし、折ってしまうとやっぱり折り目が気になる…!
…究極的には、ライフとリザーブさえ混ざらず正確に表示できればいいのだから、小さくてもいいんじゃ?

で、作成したのが大阪で一部の方に少量配布したミニマット。
ラミネート加工で作られている方もいますが、コレは布製でお洗濯もできたりします!

ミニマット

この画像はデータファイルから作成したイメージですが、ver.2になってサイズが変わり、無理なく賞品のデッキケースに収めることができるようになりました。カラーバリエーションも増加!

そしてこちらが、我が家での対戦用&イベントで使用する予定のボイドケース。

ボイドケース


こう言った小物を作るのも、楽しいと思いませんか?

JUGEMテーマ:バトルスピリッツ
コラム | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |